お金を使う時は後々のことを考えた方がいい

お金に敏感だと、買い物に行った時に結構不便です。
欲しいものがあっても、高いと感じると諦めてしまうのです。
考え方によってはいいことなのかもしれませんが、自由がきかなくなって人生がつまらなく感じるかもしれませんね。
だから私は購入することを少しでも迷ったら買うのをやめ、本当に欲しいと心から思うものだけ買うようにしています。
それなら後悔は少ないし、欲しいと思って買ったものでも、それが本やCDなら売ることができます。
食品の場合は売ることはできませんが、食べることができ、もし買って失敗したと思っても後悔は少ないです。
口の中に入れてしまえば満腹感を得ることができるから、損することはまずないのです。
そういう風に何事も前向きに捉えてお金を使えば、無駄遣いと言うこともなくなると思ってます。
過払い金請求の手数料が安いのも条件ですね。
買うものに迷った時はまず損を最小限に抑えるためにどうしたらいいかを考えます。
買って後悔するくらいだったら、買う前に買わなければよかったと思った時のことを考え、損害を減らします。
お金に敏感でい続けるためには、買うのかどうかを必死に悩むのではなく、一円でも得をすることを考えると決めやすいですね。
買った時にお金をたくさん使っても、使って得をすることもあるし、いらないと思ったら売ればいいんです。

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